商店会用フラッグ,街灯フラッグ,生地選び方の注意点

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地域密着型 不動産会社様からの商店会フラッグの生地選択

 

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最近、商店街などの街灯にフラッグが多いですが、

これは、商店街の広告媒体として組合などが企業に広告を提供する看板として

使用することをオススメ致します。

必ず、各商店街の収入となりますので取り入れる方が良いでしょう!

また、各区とか町での街頭を設置したい旨の時は、商店街として

最寄りの区に相談すれば費用を出してもらえることもあります!

現に、私の提案を提出して設置したところもありますので間違いないです!

個人での取り付けは全て不可です![/ip5_ornament]

 

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国分寺市 本多すずらん商店会の街路灯フラッグをご注文いただきました。

地域密着型の不動産屋さん 株式会社相互開発 様より ご注文いただきました。

是非、国分寺市 本多すずらん商店会 近辺の部屋探し、開発関係は

株式会社相互開発 を宜しくお願い致します。

オウエンダンマク-BTIからの生地をオススメしたのは 3種類

  • 遮光スウェード(グレータイプ)
  • 遮光スウェード(高級タイプ)
  • 遮光ターポリン

お客様からのご相談で、長持ちするのは?とリクエスト戴き
遮光ターポリンをオススメ致しました。

[/ip5_ornament] [ip5_ornament design=”bg-deco-metal3″ width=””]理由:雨風に強く、インクが溶剤系(看板に使用されている)なので長期掲示しても2~3年はインクが飛びません。ポリエステル系だとやはりインクは紫外線には勝てないので、よくもって1年ではないでしょうか。
ただ、排気ガスや大気中の汚れで、ターポリンも表面が汚れて黒くなりますが・・・
元のインク溶剤系は耐光性があります[/ip5_ornament]

 

では、ターポリン素材の強さはというと、結構長持ちしますが、今度は、氷点下での寒さに弱いです
都内とか、極寒ではない所は、差ほど気にする事はございません

材質が軟質塩化ビニールといって 小さい頃お世話になった、海水浴に使う、子供用 浮き輪とかに使われています

思い出してください・・・

夏は炎天下で柔らかく、空気を入れたとき柔らかかったと思います

逆にクーラーの入ったところで空気を入れると、硬かった感じがしませんでしたか?

塩化ビニールは寒い所だと、硬化して、柔軟性がなくなり、ヒビワレしてしまいます

ただ、ターポリンは強度を持たすために 中に繊維状に糸が含まれていますので
早々、破れたりすることはありませんが

極寒ではオススメ致しません布生地の方がベストです

今回はお客様からリクエストは遮光ターポリンでの作成となりました

最初は文字だけだったのですが、アレンジして、ビルや家のシルエットを

挿絵として、入れさせて頂きました。

これだけでも、フラッグのイメージがグッと柔らかく、なります。

お客様も喜んでいただき、ご発注となりました。

制作期間は 約7日~10日となります。

街で良く見かける、 街灯フラッグ 街路灯フラッグ 商店会フラッグ 作成の時は、お気軽にご相談下さい。

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