街頭フラッグ作成時の仕様例

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街頭フラッグをご購入戴いた国分寺・相互開発 様

 

多分、街灯だろうと思います![ip5_ornament design=”bg-deco-paper5″ width=””]

疑問があります! 街頭フラッグ と 街灯フラッグ どちらの漢字が正しい?
今回、東京都は国分寺市の相互開発様から、街頭フラッグのご注文を戴きました。

まず、仕様を2種類紹介させていただき、遮光ターポリンと遮光スウェードをオススメ!

最終的に遮光ターポリンで作成になりました。

 

メリットはターポリンなので長期的に掲示しても長持ちします。

街頭フラッグは排気ガスとか雨風にさらされるので、遮光ターポリンのほうが良いのかもしれません・・・

遮光スウェードも遮光ターポリンよりも若干、お安いので、コチラを選ばれる方も結構多いです!

一次的に、イベントなど、定期的にスポンサー用の広告宣伝であれば、遮光スウェードで充分と思います。

仕様的には 上部にパイプを入れるところと入れないところがあります。

 

街灯のフラッグを掲示する部材にもよりますが、最初からフックがついているところは写真のように

ナス冠でループにして使用される場合と直接BARに紐で結ぶ場合とございます。

ただ、ぶら下げるだけでなく、一番肝心なのが、サイドの下部ハトメが一番重要です!

支柱にロープで結ぶ事がもっとも重要と思います!

 

風に煽られ、横棒に巻きついてフラッグの意味がない場合に陥ることもありますので、

是非、上部2箇所 下部1箇所の ハトメ加工をオススメ致します。

それぞれ、商店会の街灯フラッグのサイズが違っているので、大きさによって

価格が変わってきます

是非、街灯フラッグのことなら、御相談下さい

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